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張郃ザクIII




"深緑の孤狼"
張郃ザクIIIです。


 
軽装タイプ



 
通常形態




 




狼牙・双重戟
(ろうが・そうじゅうげき)



曲鋭剣



 
突殴拳と裂鋭爪




超重戟




 




 





『英雄激突編』の最後に登場、張郃ザクIIIです。
"司馬懿サザビー"の一部流用キットながら、非常に精錬された完成度となっております。

主な改造はモノアイの可動化と、トサカのモールドをシールをガイドにスジ彫りしました。

稼動範囲がやや狭いため、肩は"張飛ガンダム"のに変更。
ジョニーザクのイメージに近くなって気に入っています。

設定カラーは金色が多く感じたため、HJの作例を参考に塗装。


本編では登場シーンも少なく、キット化も急だったため他の武将たちに比べて影の薄い感があります張コウです。
三国志でも彼の活躍は後半(有名なのは定軍山~街亭くらいか)なので、知名度も夏侯惇や張遼に比べると低いようですし。
私も初めて三国志に触れたのが横光版だったため、張飛や法正にぼこぼこに負けるシーンばかり印象に残ってました(笑)。
公式のコメント見るに、渋いオッサンキャラみたいです。
演者がマシュマーザクとあって、ナルシーな奴だとばかり思ってましたが…。