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陸遜ゼータプラス




"明日に舞う翼"
陸遜ゼータプラスです。


 
軽装タイプ



 
通常形態




燕戟・宝旋霞と飛燕盾
("えんげき・ほうせんか"とひえんじん)



 




 




 




 




 




燕刃形態




 




 
お師匠様と。




轟の若き提督、陸遜ゼータプラスです。
ゼータプラスが演者なのでアムロの搭乗機がこれで国を跨いで3体目のキット化となりました。

改修箇所はほとんどありません。
ただただ宝旋霞の宝玉のパーティングラインを消すのが大変でした……。

パチ組みでも、クリアパーツが綺麗で大変見栄えの良いキットです。
また、燕刃形態もウェイブライダーの面影を残してカッコ良く決まります。
まさに「変形できるのは侠の中の侠だけ」、呂蒙のそう言ってましたな。
武装の干渉度合いがやや高く、幅広いポーズをとらせるのには難があります。

第一部→見習い、第二部→校尉、第三部→提督、と順々に偉くなってましたが、丞相になって孫権と対立するところも見たかったです。